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シャワーは彼女に先に行かせました。が、すぐに後を追いました。
「やっぱり一緒に入ってもいいかな」と言って返事を待たず入っていきました。彼女はシャワーの温度を調整していてちょっとびっくりしていましたが、黙ってシャワーのノズルを渡してくれました。「いいよ、先、流し」と言いましたが、私はノズルを渡さず彼女に近付いて胸にシャワーを浴びせて手で彼女の体をさすりながらゆっくり彼女の後ろに回り込みました。「洗たるわ、じっとしとき」そう言いながら彼女の後ろから胸の谷間を手でこすりました。彼女の胸はベッドの上では拡がってほとんど膨らみがありませんでしたが、立っているときは一応小さく膨らみが垂れ下がり乳房になってました。相当細身でしたがウエストがさらに細くくびれ、ちょっと大丈夫なのか心配なほどでした。
彼女は「髪の毛は濡らさんといて、家で親にばれたら困るから」と言いながら手で私の肘に軽く触れるだけで特に抵抗もせずされるがままでじっとしていました。私は彼女の胸から背中から手でこすり、さらに腹から股間に手を回し丁寧に撫でました。「こっちも洗ってや」と頼むと彼女は力無く私の胸や背中をさすりさらにペ○スをこすり始めました。彼女は終始力無くこするのでこういうのが嬉しくないのかなと心配になりましたが、そんなことをいろいろ考える間もなくむらむらしてきました。
私はもう一つやってみたかったこと、シャワーを浴びながら立ったまま挿入するっていうのをやってみようと思いました。さすがにこれはゴムを付けるわけにもいかず断られるだろうとは思いましたが。
突然彼女の肩をつかんで後ろ向きにさせ抱きつきました。ペニスの付け根と袋が彼女の尻の割れ目の上部にはまり、先端が腰のあたりで転がりました。私は興奮して下腹部をつきだしペ○スの先を押しつけました。心地よい刺激が伝わってきました。
彼女の上半身を自分の体で押して片手を壁面に押し当てて支えました。彼女はちょっとバランスを崩しそうになり振り返ってちょっと不安そうに「どうするの?」と尋ねました。私は「入れさせて」と言って片方の手で彼女の太股を少し抱え上げもう一方の手でペ○スを持ち彼女の割れ目にあてがい穴を探しました。ちょっと焦りながらペ○スでそのあたりを行ったり来たりさせようやく挿入しましたが、かりくびの部分だけ入ったところで足とお尻が当たってしまいそれ以上進まなくなりました。彼女の体を前に折り曲げれば良かったのですが焦っていた私は闇雲に押してしまい、どうすることもできず結局あきらめてしまいました。
いきなりのゴム無し挿入で怒るかなとも思いましたが彼女は別にそんな風もなく「どうしたかったん?」と尋ねてきます。私は軽く謝って先に出ました。
その後バスタオルを巻いて出てきた彼女は別に気を悪くした様子もなく、むしろちょっと打ち解けた感じで出てきました。私がベッドの上から手を伸ばすと少し微笑んでベッドの方に近付きさっさと布団の中に入ってきました。
私はバスタオルをめくって彼女の上に四つん這いになりました。彼女はメイクが落ちて結構上品そうな顔立ちになっていました。ロングヘアーに少し日焼けした顔で少し外国人っぽい、しかしその割には地味な感じでした。
上からキスをすると眼を閉じて軽く腕を回してきました。
胸から背中から脇から彼女の体をさすり乳首を指で揺さぶりました。ペ○スが茂みの中に埋まり興奮しました。胸に顔を移し細いウエストをつかみながら乳首を舌でコロコロ転がしました。彼女は余り声を上げず、代わりに頭をややのけぞらせたりしていました。
次第に顔を下にずらし秘部にたどり着いたところで私は一旦座り直して姿勢を直し、ひざに手をかけて脚を開きにかかりました。しかし彼女は脚は開かず仕方なくそのまま顔を近づけ舌を伸ばして彼女の割れ目を舐めました。丹念に何度も舌で愛撫を続けるうち次第にひざの間隔が緩んできました。間隔が緩むにつれて舌をだんだん深く入れてゆき大きく動かしました。彼女のひざの横を持って押し拡げると彼女の秘部がはっきり現れました。黒い割れ目はきれいな線になっておりあまりひだひだは発達していませんでした。クリ○○○は奥まっていてよく見えませんでした。じっくり時間をかけて割れ目の縁を何度も舐め上げました。クリ○○○を捕まえようと舌でまさぐりましたがよくわかりませんでした。
かなり長くその体勢でク○ニを続けた末に脚を自分の肩に乗せ指を入れて出し入れしたりぐるぐる弧を描くように動かしました。そのころには彼女はもう声は上げずあまり身動きもしませんでした。
少し愛撫を止めて離れると彼女は少し身を起こし「私もやろうか?」と言って私のものを握りました。私は「うん」と言って横になりました。彼女は私を口に含んで出し入れしたり舌で舐めたりしましたが正直そんなに上手な感じではありませんでした。
私は一休みして起きあがりました。彼女もフェラをしていた顔を離し、そこをそのまま覆い被さり脚の間に体を入れました。彼女はまたひざを閉めてしまいましたが体を前に進めると体が入る分だけひざを開きすんなり挿入、今度は簡単に奥まで入りました。私は正座したまま彼女の体を膝に乗せて激しく腰を前後に動かしました。彼女はやはり静かでしたが小さな喘ぎ声を何度も漏らしながらされるがままになっていました。
ここまで頑張りすぎた私はちょっと興奮のピークが過ぎていてなかなか最後までいきませんでした。そこで私は脚を抱え上げてのピストン運動やバックから責め立てたりなどいろいろ試した末彼女の脚を抱え上げて膝で立って突き上げることにしました。脚を抱えると彼女は再び膝を閉じてとても固く閉めたので私はもうそのまま片方の肩に彼女の両足を乗せてそのまま挿入しました。ピストン運動を続け次第に熱がこもりだんだん上からのしかかるようになり、仰向けに寝ころび脚を顔まで上げた姿勢の彼女のお尻の上から俯せにのしかかり入れたペ○スをほとんど上下運動させるような形で激しく上げ下げしました。
彼女はだんだん大きく口を開け苦しみだし、やがて眉間にしわを寄せて顔を横に振ったりのけぞらせたり、歯を食いしばって苦悩の表情に顔をゆがめたりしていました。
私はちょっと心配になって上下運動を止め「大丈夫、痛い?」と聞きました。彼女はうっすら汗をかき眼を閉じながら激しい息づかいは治まりませんでしたが、軽く笑って「いけるよ」「中で出さんといてね」と言いました。私はそれにうなずいて「イッた?」と聞きました。彼女は思わず歯を出して笑い「もう5回ぐらいイッてるよ!」と言いました。変な話ですがすごい嬉しそうないい笑顔でよほど気持ちよかったのかと嬉しくなりました。同時に心おきなく上からのピストン運動に力を込めました。それからさらに5分以上も出し入れを行い最後に彼女の腹の上にぶちまけました。
一緒にシャワーを浴びて戻ってきてからまた並んで横になりました。彼女はうつぶせになり私は背中の上からのっかっていました。そのままいろいろ話をしました。彼女の彼氏が忙しくて相手しないこと、彼が語る夢のこと、結婚すべきかどうか、など突っ込んで話してしまいました。
彼女が「気持ちよかったぁ。久しぶりにHした」と言いました。私は軽い満足感に満たされて「ほんまにそんな何回もイッたん?」と聞きました。彼女は楽しそうに「ほんまやよ!今、上に乗られてあそこが軽く当たってるだけでもいきそうやもん。」と言いました。
私が少し腰を上の方にずらすと彼女の脚の後ろから間にはまりこんで軽く股間に触れていたペ○スが、あまりガチガチでもなく垂れ下がっていたためすんなりと彼女の中にはまりこみました。そのまま動かさず体を彼女の背中に預けると彼女は顔を伏せて僅かに肩を上下させました。私のものもだんだん固まっていくのを感じるとともに彼女が「うっ、う」と声を上げ間もなく笑顔で振り返って「また、イッちゃった。」と言いました。
それから機会無く会うことはできませんでしたが、彼女は本当にいい時間をくれたと思ってます。あまり多くの経験がなかった私に少し自身を与えてもくれたのでした。
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